HELLO STONE PROJECTいしみがくひとくらし

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vol.5 PHOTO CONTEST 2019 インスタグラム部門2019春 選考結果の発表!

今回がインスタグラムでの初開催となりました、石のある生活フォトコンテスト インスタグラム部門2019春。私たちの予想を大幅に上回り、761点ものご応募がありました。本当に多くの方々から素晴らしい作品をご応募いただきました。ありがとうございました!そして厳正な審査の結果、最優秀賞はmoo様の作品に決定いたしました。おめでとうございます! 最優秀賞以外の応募作品もどれも素晴らしい作品でしたので、「 #石フォトコン2019春 」タグでぜひ見てみてください!時期は未定となりますが、またインスタグラムでのフォトコンを開催したいと考えております。その際は、このHPや HSP公式インスタグラム で告知しますので、ぜひチェックをおねがいいたします!
2019.08.21
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vol.5 PHOTO CONTEST 2019 ご応募ありがとうございました!

第5回 石のある生活フォトコンテストも、昨日で応募受付終了となりました。ただいま応募作品を1点1点見ながら整理しておりますが、今年は昨年を大きく上回る応募数となりそうです。ご応募いただいた皆様、本当にありがとうございました!たくさんのご応募の中から十数点の入選作品を選ぶのは非常に心苦しいですが、一生懸命審査させていただきます。結果発表は10月ごろを予定しております。楽しみにお待ちくださいね!
2019.08.20
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vol.5 PHOTO CONTEST 2019 募集開始

第5回 石のある生活フォトコンテスト毎年沢山のご応募をいただきありがとうございます。今年は、Instagramからの募集もはじめました!!お気に入りのお店、自宅のキッチンやバスルーム 駅の階段や壁、ビルのエントランスホール…待ち合わせ場所のモニュメント 普段、気づかないところにも石はたくさん使われています。暮らしの中で石との関わりがあるシーンを切り取り、 その思いを乗せてご応募ください。今年も個性豊かな写真、とっておきの1枚をお待ちしています!※ 募集は終了しました。テーマ「石のある生活」 川原、石垣、石畳、ビルのエントランス、階段、道端の石ころなどの風景、 石とペット、石と花、石とネコなど、あなたの好きなものと石、あなたが見つけた「石」を教えてください。※歴史的建造物以外の墓石の写真についてはご遠慮ください。  (1)フォトコンテスト2019募集期間2019年4月22日(月)~  8月19日(月)賞最優秀賞(1点)  賞金5万円 + 記念品優秀賞 (1点)     賞金1万円 + 記念品入選  (10点) 賞金5千円 + 記念品*記念品・・・入賞作品で作成した2020年カレンダー応募形態500万画素以上・10MB以内のJPEG形式とする。 画像の合成および加工不可。レタッチ、明度・彩度の補正は可。応募規定1.1人2点まで。2.応募者本人が撮影した未発表作品に限る。3.個人のWEBサイトで公開した作品は可。4.他コンテストとの二重応募不可。(インスタグラム部門との二重応募も不可。)5.応募作品の返却不可。6.応募作品は、著作権などの権利のすべてが応募者に帰属するものに限る。7.表彰作品の著作権は作者にあるが、使用権は主催者が有し、主催者の広告宣伝・プロモーションの目的で、各種印刷物他、多目的に使用することがある。8.被写体の肖像権侵害などの責任は負いかねるため、同伴者が映っている場合は事前に許可を得る必要がある。応募方法こちらの応募フォームから必要事項を明記して、写真をアップロードして応募。2点応募する場合は2回に分けて応募フォームから応募。  審査方法社内基準にて。結果発表2019年10月に関ヶ原石材HPで発表。    (2)フォトコンテスト2019(インスタグラム編)募集期間2019年6月 7日(金)~  7月29日(月)  賞最優秀賞(1点) Amazonギフト券 5,000円分  応募方法①  HSP公式インスタグラム「hellostone.prj」をフォロー②  ハッシュタグ「#石フォトコン2019春」をつけて投稿する※ 募集期間中であれば何回でも投稿可能。  結果発表2019年8月にHSP公式インスタグラム「hellostone.prj」にて発表。  応募規定1.応募者本人が撮影した未発表作品に限る。個人のWEBサイトで公開した作品は可。2.他コンテストとの二重応募不可。(カレンダー部門との二重応募も不可。)3.応募作品は、著作権などの権利のすべてが応募者に帰属するものに限る。4.他者が映っている場合は事前に許可を得る必要がある。5.以下の項目に当てはまらない作品に限る。 ・法律や公共ルールに違反した作品 ・公序良俗に反する作品 ・他者の権利を侵害する作品  注意事項 ・本コンテストはInstagramが関与するものではありません。 ・「hellostone.prj」をフォローし、ハッシュタグ「#石フォトコン2019春」を付けて応募された場合には、応募規定・注意事項に同意したものとみなします。 ・応募作品で肖像権等の第三者の権利侵害があった場合、主催者は一切責任を負いません。 ・応募作品、アカウント名、撮影場所、コメント等をHSP公式アカウント「hellostone.prj」 でご紹介させていただく場合がございます。 ・入賞作品はサイズ・明度・トリミング等加工させていただく場合がございます。 ・以下のような場合には、ご入賞を無効とさせていただきます。  ① 応募規定違反があった場合。  ② ご自身のアカウント、投稿が非公開となっていた場合。  ③ 入賞者へのダイレクトメールに対して、指定の期限までにご返信いただけない場合。 主催者関ヶ原石材株式会社  問合せ先〒503-1595岐阜県不破郡関ケ原町2682TEL:0584-43-1234 / FAX:0584-43-2422E-mail:photocontest@sekigahara-s.co.jp関ヶ原石材株式会社 企画マーケティング室 フォトコンテスト係    
2019.05.08
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vol.4 PHOTO CONTEST 2018 選考結果の発表!

11月末日、「HELLO STONE PROJECT vol.4 PHOTO CONTEST 2018」の審査会が、関ケ原石材本社で行われました。 今年の審査員は、株式会社クラスカ執行役員クラスカ統括責任者の大熊健郎さんと、レスパースの若山嘉代子さん、ifs未来研究所所長の川島蓉子さん、そして関ケ原石材の社員たちです。今年も525点もの写真が集まり、それぞれに石を取り巻く暮らしを切り取っていました。そして、世界中から集められた大きな石を扱う関ケ原石材にとって、「こんな場面に」「こんな石が」と、多くの発見と気づきがありました。改めて、応募いただいた方々にありがとうの言葉を送りたいと思います。さて、たいがいの審査会は、理論理屈を整えた審査基準を設けるものですが、このフォトコンテストのテーマは「石のある生活」です。写真とは見た人の気持ちを動かすものであり、気持ちの動きは理屈で測れるものではありません。ということで、今年の審査も、「石のある生活」を豊かに語りかけてくれるかどうか、そして楽しさや豊かさが現れているかという視点で行いました。留意したのは、「石と人のかかわり=暮らし」という視点です。関ケ原石材の仕事は、主に商業施設やオフィスビルの外壁や内装づくりですが、そこを訪れる人や、そこで働く人と石のかかわりを、大切にしながら手がけてきたものばかり。その精神が存分に宿っているかどうかが、審査の物差しになりました。江戸の町にあって、威厳ある佇まいで城を守ってきた石積み、熊本県に古くからある橋を支え、山あいの路と化している風景など、13点の写真が選ばれました。惜しくも選にもれた写真の数々も、石に向けた愛情がいっぱい詰まっていて、社員は強く勇気づけられました。 — 審査員からのコメント — 【最優秀賞「高く積み上げた」】「手間暇掛けて作った歴史ある石壁だけど、これが日常のすぐ隣にあることを手前に人がいることで感じられる。その対比がすごく良いなと思いました。」川島氏「スクエアが重なり合っているのがものすごくきれい。色も微妙に合っているような合っていないような、そういうのも石なのに温かい感じがするのが良いなとすごく思います。そこに人がいるのが特に良いなと思いました。」若山氏「ロマンチックに考えると、人と石の昔本来の関わり方のような。実際の石の存在感・迫力がすごく圧倒的で、それがあたかも日常に溶け込んでいるような点も良いなと思いました。」大熊氏 【優秀賞「日本の玄関」】「日本の玄関のひとつである東京駅は、きっと年取った方も若い方もかっこいいって思うんじゃないかな。ヨーロッパの石畳とは少し違い、かといって神社の参道のような気配も少しある、不思議なモダンさがあるところがかっこいいと思いました。」川島氏「きれいですよね石畳。馬車が走っていたのを以前見かけました。なんだか人々の夢が広がる場所ですね。」若山氏「やはり東京駅の存在は非常に大きいですね。木と紙の家に住んでた日本が、こういった明治や西洋の文化を日本人なりに取り入れ受け継いでいる贅沢な場所であり頑張りが伝わってきます。皇居まで続くこの石畳が、下支えしていることを感じます。」大熊氏 【優秀賞「石橋を渡る」】「すごく懐かしい、そして渡ってみたくなる魅力というのもあって、その先になにがあるんだろうって思わせるような道を、石が作っているというのが良いですね。」川島氏「木と石と緑しかないところに惹かれました。こういう風景なのに石の橋があるってすごいなって思いました。子どもがいるのも良いですよね。」若山氏「この場所に行ってみたいと思わせられるところに実は惹かれました。ジブリ映画の世界に渡っていくかのような雰囲気もありますね。」大熊氏—————–来年もたくさんの応募をお待ちしております。本当にありがとうございました。
2018.12.26
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vol.4 PHOTO CONTEST 2018 募集開始

第4回 石のある生活フォトコンテスト*募集は終了しました毎年沢山のご応募をいただきありがとうございます。今年も、個性豊かな写真、とっておきの1枚をお待ちしています!お気に入りのお店自宅のキッチンやバスルーム駅の階段や壁ビルのエントランスホール…待ち合わせ場所のモニュメント普段、気づかないところにも石はたくさん使われています。暮らしの中で石との関わりがあるシーンを切り取り、その思いを乗せてご応募ください。テーマ「石のある生活」地球素材である石の魅力に合わせ、生活の中で石への関わりが伝わる作品。※歴史的建造物以外の墓石の写真についてはご遠慮ください。募集締切2018年10月10日(水)賞最優秀賞(1点) 賞金5万円 記念品優秀賞(2点)  賞金1万円 記念品入選(10点)  賞金5千円 記念品応募形態画像データ500万画素以上・10MB以内のJPEG形式とする。画像の合成および加工不可。レタッチ、明度・彩度の補正は可。応募規定1.1人2点まで2.応募者本人が撮影した未発表作品に限る。3.個人のWEBサイトで公開した作品は可。4.他コンテストとの二重応募不可。5.応募作品の返却不可。6.応募作品は、著作権などの権利のすべてが応募者に帰属するものに限る。7.表彰作品の著作権は作者にあるが、使用権は主催者が有し、主催者の広告宣伝・プロモーションの目的で、各種印刷物他、多目的に使用することがある。8.被写体の肖像権侵害などの責任は負いかねるため、同伴者が映っている場合は事前に許可を得る必要がある。応募方法こちらの応募フォームから必要事項を明記して、写真をアップロードして応募。2点応募する場合は2回に分けて応募フォームから応募。審査方法社内基準にて。発表2018年12月にHPで発表。主催者関ヶ原石材株式会社問合せ先〒503-1595岐阜県不破郡関ケ原町2682TEL:0584-43-1234 / FAX:0584-43-2422E-mail:photocontest@sekigahara-s.co.jp関ヶ原石材株式会社 総務課 フォトコンテスト係
2018.06.01
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WORK SHOP vol.1「石のプレートをつくろう」

2017年8月の暑い日、関ヶ原石材の本社で、はじめての石のワークショップがおこなわれました。芝生の上で、小学生から大人までおおいに盛り上がりました。参加してくれたみんな、ありがとう! 思い思いのデザインを考えます。名前、数字、イラスト、なんでもアリ! 好きな石の板を選びます。「それはエジプトの大理石だよ」なんて、関ヶ原石材の人が教えてくれます。迷っちゃうな。 デザインにそって、カッターで切り抜きます。ここが、腕の見せどころ。真剣です…。 砂を吹きつけて石を削ります。専用のサンド・ブラスト・マシーンに手を入れる瞬間がドキドキ! 石のプレートの出来上がり!デザインにも、選んだ石にも個性が出てる。みんな、いい顔してるね。
2017.09.08
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