HELLO STONE PROJECTいしみがくひとくらし

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HELLO STONE PROJECT

天然のものだから、どれも地上にひとつだけ。
小さなかけらにすら何億年という地球の歴史が宿る。
面白くて、魅力的で、はかり知れない。
石の世界にようこそ。

vol.7 PHOTO CONTEST 2021 選考結果の発表!

 今年で第7回目となる石のある生活フォトコンテスト。今回は1,133点ものご応募がありました。 どれも素晴らしい作品で、その中から入賞作品15点を選ぶのは大変心苦しい選考でしたが、関ヶ原石材社員全員で責任を持って審査いたしました。入賞されたみなさま、おめでとうございます! またご応募いただきました1,133作品それぞれ違った石の表情があり、選考を通してあらためて石の魅力に触れることができました。ご応募いただきましたみなさま、本当にありがとうございました。       〇最優秀賞『飛び石が近道』photo:フネカワフネオlocation:京都府京都市 鴨川デルタ京都の鴨川デルタの飛び石。学校帰りの生徒さんたちが、スマホ片手に飛ぶように渡っていきました。 〇優秀賞『石造りダム』photo:杉瀬 豊location: 大分県大分市 大分川ダム(ななせダム)大分市の郊外に2019年に完成した大分川ダムは石造りのダムです。 〇入選『透きとおる空間』photo:野村 倫直location:岐阜県高山市 飛騨高山美術館風のない空間、水鏡に映りこんだ風景と水辺の石とのマッチングがとても綺麗で気持ちが癒されました。何度訪れても気持ちのいい場所ですね。 〇入選『水と植物と石』photo:ひら凡location:京都府長岡京市 楊谷寺シンプルな素材の組み合わせ。とても艶めかしく、ひきつけられる。 〇入選『スイス鉄道の旅』photo:伴 博之location:スイス グラウビュンデン州 ランドヴァッサー橋スイスの鉄道旅で人気の高い「ランドヴァッサー橋」を渡る光景です。峡谷の自然景観に溶け込み優雅なアーチの美しさが際立ちます。長さ136メートル、高さ65メートルの鉄道橋はスイスアルプスの自然石を組み120年ほど前に造られました。世界遺産レーティシュ鉄道アルプス線に乗りこの橋を渡る体験は私にとってスイス鉄道の旅のハイライトでしたが、その感慨に耽る間もなく峡谷の岩壁をくり抜いたトンネルへと吸込まれました。 〇入選『石って楽しい』photo:Jinjun wenglocation:愛知県田原市 伊良湖岬愛知県伊良湖岬の駐車場にあるモニュメント。子供達が思い切り上って遊んでいました。 〇入選『ママを追いかけて』photo:田中雅之location:大阪府箕面市 勝尾寺初夏の緑が目に鮮やかなお寺の石段を、駆け上がっていく少女たち・・・少し先で待つお母さんに声を掛けられて上って行く石段は、少女たちにも優しい高さの蹴上で、躓くこともなく無事にお母さんに追いつくことが出来ました。 〇入選『聖地に挑む人々』photo:笠木 秀竜location:山梨県南巨摩郡 身延山久遠寺・菩提梯日蓮宗の開祖、日蓮の遺骨が眠る身延山。その日蓮宗の総本山である久遠寺は、三門から本堂に至るまでに287段の石段を登らなければならない。この写真は、この聖地の本堂に向かうべく石段に挑む人々を収めたものである。 〇入選『飛翔』photo:佐々木 絢也location:長崎県長崎市 岳路海水浴場洞窟の中から長崎の海を撮影中に、タイミングよく鳥を捉えた一枚。 〇入選『蝶に岩壁』photo:おぺきちlocation:東京都調布市 深大寺北町雨上がりに散歩していたら、まだ少し湿った岩壁に蝶がとまって羽を休めていました。石や蝶にとっても、静かな雨の時間は、自分を見つめ直す良い機会になるんだなと思いました。 〇入選『段』photo:楮山 武location:鹿児島県いちき串木野市 冠嶽園公園内を散歩中、御影石の艶やかな美しいラインと水面に映る紅葉の色彩に感動し、撮影しました。 〇入選『すやすや』photo:嶋田惇介location:沖縄県八重山郡 竹富島猫がのんびりと過ごす石垣でした。 〇特別賞『ゆらめく炎はどんな色?』photo:F-TECHlocation:東京都豊島区 自由学園明日館見所が数多くある中、石材の表面の質感と直線を組み合わせてデザインされたこの暖炉にも目が止まりました。炎が灯ったところを見てみたいものです。 〇特別賞『梅雨明けの公園』photo:はなママlocation:愛知県名古屋市 滝ノ水公園久しぶりに見る綺麗な青空。遊具が使えなくても、お友達と遊べなくても、飛び跳ねたくなるくらい気持ちよくて楽しいね 〇特別賞『世界が平和になりますように』photo:みわりんlocation:滋賀県米原市 青岸寺かわいいお地蔵様が、微笑む様子が愛らしいです
2021.10.29
Event

vol.5 PHOTO CONTEST -Instagram- 選考結果の発表!

今回も本当に多くの方々からご応募いただき、178点もの素敵な作品が集まりました。ご応募いただいたみなさま、ありがとうございました!そして厳正な審査の結果、最優秀賞はmama33r様の作品に決定いたしました。おめでとうございます! 最優秀賞以外の応募作品もどれも素晴らしい作品でしたので、「 #石フォトコン2021夏」タグでぜひ見てみてください!時期は未定となりますが、またインスタグラムでのフォトコンを開催したいと考えております。その際は、このHPや HSP公式インスタグラム で告知しますので、ぜひチェックをおねがいいたします!
2021.09.29
Event

「天然石の端材」販売開始のお知らせ

この度、天然石の端材をオンラインショップの商品として、販売開始しました。関ヶ原石材の本業である建築用石材の制作は、スラブと呼ばれる石の板から必要サイズを切り取るため、端材が大量に出てしまうのが現状です。今までその端材は細かく砕いて廃棄されていました。 私たちの都合で廃棄されているだけで、端材も美しい天然石であることに変わりありません。地球が何億年という歳月をかけて生み出した有限の資源である天然石を、余すことなくみなさまに楽しんでいただきたいという想いから、今回天然石の端材をリーズナブルにお届けすることになりました。 この活動が気軽に天然石を楽しむきっかけになれば、そして貴重な資源を最大限活用し未来につなげる、サスティナブルな社会を目指す一歩になればと考えています。商品撮影やディスプレイ、ちょっとしたインテリアなどにいかがでしょうか。
2021.09.22
What’s new

vol.5 PHOTO CONTEST -Instagram- 募集開始

第5回 石のある生活インスタグラムフォトコンテスト前回たくさんのご応募をいただきました、インスタグラムフォトコンテストの第5回目を開催します。今回も個性豊かな写真、とっておきの1枚をお待ちしています!テーマ「石のある夏の生活」川原、石垣、石畳、道端の石ころなど、気づかないだけで石は身の回りにたくさんあります。いつもの公園、毎日通る道など、遠出しにくい今だからこそ身近な石を探してみませんか。夏の思い出と共に、あなたが見つけた「石」を教えてください。※歴史的建造物以外の墓石の写真についてはご遠慮ください。  募集期間2021年 7月 21日(水)~ 8月 31日(火)賞最優秀賞(1点) Amazonギフト券 5,000円分  応募方法①  HSP公式インスタグラム「hellostone.prj」をフォロー②  ハッシュタグ「#石フォトコン2021夏」をつけて投稿する※ 応募はひとり2点まで。2点応募する場合は、1点ずつ投稿してください。結果発表2021年9月にHSP公式インスタグラム「hellostone.prj」にて発表。  応募規定1.応募者本人が撮影した未発表作品に限る。個人のWEBサイトで公開した作品は可。2.他コンテストとの二重応募不可。3.応募作品は、著作権などの権利のすべてが応募者に帰属するものに限る。4.他者が映っている場合は事前に許可を得る必要がある。5.以下の項目に当てはまらない作品に限る。 ・法律や公共ルールに違反した作品 ・公序良俗に反する作品 ・他者の権利を侵害する作品  注意事項・本コンテストはInstagramが関与するものではありません。・「hellostone.prj」をフォローし、ハッシュタグ「#石フォトコン2021夏」を付けて応募された場合には、応募規定・注意事項に同意したものとみなします。・応募作品で肖像権等の第三者の権利侵害があった場合、主催者は一切責任を負いません。・応募作品、アカウント名、撮影場所、コメント等をHSP公式アカウント「hellostone.prj」 でご紹介させていただく場合がございます。・入賞作品はサイズ・明度・トリミング等加工させていただく場合がございます。・以下のような場合には、ご入賞を無効とさせていただきます。  ① 応募規定違反があった場合。  ② ご自身のアカウント、投稿が非公開となっていた場合。  ③ 入賞者へのダイレクトメールに対して、指定の期限までにご返信いただけない場合。 主催者関ヶ原石材株式会社  問合せ先〒503-1595岐阜県不破郡関ケ原町2682TEL:0584-43-1235 / FAX:0584-43-2422E-mail:photocontest@sekigahara-s.co.jp関ヶ原石材株式会社 企画マーケティング室 フォトコンテスト係    
2021.07.21
Event

vol.4 ファッションデザイナー 廣川玉枝さんが聞きにいきました。

「服が身体を覆うように、石は建築物を覆っている」。関ヶ原石材は、建築物の外装やインテリアをはじめ、さまざまな石材を扱っている会社で、取扱高は日本一。たくさんのビルを手がけています。70年近い歴史を持っているので、会社の中には石にまつわる知識や知恵がいっぱい。面白いエピソードが、あれこれ詰まっているのです。この連載は、石について広く深く知っている関ヶ原石材の日比順次さんが、デザイナーやアーティスト、建築家、ジャーナリストなど、さまざまな業界の人をお招きし、おしゃべりするコーナーです。 新装して4回目のトークは、前回に続いてファッションデザイナーの廣川玉枝さんと行いました。廣川さんは「イッセイミヤケ」のデザイナーを経て独立し、自身のブランド「ソマルタ」を率いながら、ファッションに限らず幅広い分野のデザインを手がけています。国内はもとより、海外に活躍の場を広げ、デザインの見本市であるミラノサローネに作品を発表して評価を得ている――そんな廣川さんが関ケ原石材を訪れ、石からどんなインスピレーションを得たのかを語ってもらいました。 日比さん前回、「服が身体を覆うように、石が建築物を覆っている」というお話を聞いて、なるほどと腑に落ちました。意外なところに共通点があると。廣川さん日比さんは、石について何でも知っていらして、お話を聞いていて触発されるのですが、もともと石好きで関ケ原石材に入られたのですか?日比さんいやいや、学校では機械の勉強をしていて、その延長でここに入社したのです。石に触れるようになって興味を持ち、徐々に石の歴史や文化を知っていっただけで大したことないのです(笑)廣川さん私ももともと服が好きでこの仕事についたわけではなく、幼い頃から絵を描くのが好きで、絵を描きながら人の役に立つ仕事は何だろうと考え、ファッションの専門学校である文化服装学院に進むことにつながっていったのです。服に限らず、暮らしを取り巻くさまざまなものに興味が向かっていくのは、そんなところに理由があるのかもしれません。工場を巡りながら日比さんからうかがった、石にまつわるあれこれのお話、物凄くおもしろかったです。 日比さん何千年も前から、人は暮らしの中で石とかかわってきたのに、日本の場合は暮らしとのかかわりが割合と浅い。城壁や灯篭、石庭といったところで使われてきたのですが、権力のための建築物というイメージが強く、日常から割合と遠いイメージになっているのが残念です。廣川さん今日、ショールームを拝見して、石は空間を変える力を持っていると強く感じました。服を身体に着せるように、石を空間に着せる。”空間の装い”という視点から考えてみるのもおもしろいのではないでしょうか。日比さんなるほど。石というと重厚なイメージが先に立ってしまうのですが、そうではない軽やかなイメージを出すことも大事かもしれません。たとえば、やわらかく心地良い空間という考えを活かせないか。そんなこともありそうです。廣川さん私が庭に石ころや砂利をまいているのは、自然を身近に感じたい、石に触れていたい、それが心地よいと感じているからだと思うのです。コロナ禍によって、家にいる時間が増えて日常の暮らしを見直す中で、そういう意識が高まってきているのではないでしょうか。 日比さん服の領域でも何か影響があるのですか?廣川さん今までが作り過ぎていたことへの反省は出てきています。もともと服は、半年ワンサイクルで回ってきました。「トレンド」にのっとった商品を生み出してセールをして売り切る。アパレル産業としてそういう大車輪を回してきたのです。でもコロナが起きる前から、ものを大切にしたいという意識は、徐々に広がりを見せていました。だからファッションに興味がなくなったのではなく、好きなものを長きにわたって愛用したいという気持ちが強まってきた。それがコロナによってはっきりしたというのが本当のところだと思うのです。日比さん服に限らず暮らしを取り巻くあらゆるものについて言えるのかもしれません。商業施設のブランドブティックのインテリアで石を使っていただくこともあるのですが、ブティックを作っては壊すというサイクルが早過ぎてもったいないと感じることがあります。廣川さん地球環境を良くするサスティナブルな意識からも、新しいものを作り続けることにネガティブな意見が出てきています。ただ私は、服を着ることで、人は楽しい気分や心地良い思いを抱くことができるのだから、そのために服を作っていこうと考え、デザインを続けています。日比さんまったく同意見です。石材はこれからも必要とされるものであり、われわれが止めてはいけないし、もっともっと広めていかなければいけないと考えています。廣川さんただ、服を作って終わりではなく、ブランドを続けてきた思いや、服を作り上げるまでのストーリーを、もっと伝えていかなければいけないとも思うのです。それがあるとないとでは、ものの見え方も使い方も違ってくるのではないでしょうか。日比さんおっしゃる通りで、そこに力を入れていかなければならないと、ハローストーンプロジェクトを続けてきました。廣川さんのお話を聞いて力を得た気分です。廣川さん石には壮大なストーリーがあるのですから、その財産を是非、生かしてください! 今後の活動を応援していきたいと思います。日比さんこれからもよろしくお願いします。今日はどうもありがとうございました。
2021.05.27
Interview

vol.3 ファッションデザイナー 廣川玉枝さんが聞きにいきました。

「服が身体を覆うように、石は建築物を覆っている」。関ヶ原石材は、建築物の外装やインテリアをはじめ、さまざまな石材を扱っている会社で、取扱高は日本一。たくさんのビルを手がけています。70年近い歴史を持っているので、会社の中には石にまつわる知識や知恵がいっぱい。面白いエピソードが、あれこれ詰まっているのです。この連載は、石について広く深く知っている関ヶ原石材の日比順次さんが、デザイナーやアーティスト、建築家、ジャーナリストなど、さまざまな業界の人をお招きし、おしゃべりするコーナーです。 新装した本連載、二人目にお招きしたのはファッションデザイナーの廣川玉枝さんです。「イッセイミヤケ」のデザイナーを経て独立し、自身のブランド「ソマルタ」を率いながら、ファッションに限らず、さまざまな分野におけるクリエイションを手がけています。新しい分野への挑戦も意欲的に行なっていて、2018年のWIRED Audi INNOVATION AWARDなど、数多くの受賞歴をお持ちです。石とファッション――一見すると関係がないように見えますが、二人のおしゃべりは広がりました。 廣川さん:初めてここ関ケ原を訪れたのですが、工場の規模の大きさに驚きました。見学させてもらって、とても気分が高揚したのです。人間が作れないものを地球が作っている。そんなエネルギーに触発されました。日比さん:もしかすると廣川さんは、石と対話されたのではないでしょうか?僕も時々感じるのですが、石と相対していると、無言ながら何かを語りかけてくれるのです。また、工場のことを褒めていただいてありがとうございます。大きなものを扱っているのでそれなりの規模なのですが、実は敷地の中を東海道新幹線が通っているのです。名古屋を過ぎてしばらく行くと、新幹線の中から見えるはずなのですが。廣川さん:えっ、そうだったのですか。うっかり気づきませんでした(笑)。帰りはよく見てみます!ここの魅力は何と言っても、たくさんの大きな石がゴロゴロと置いてあること。何億年もかけて地球の中で作られた石が、人の手で切り出されたと聞いて、尊い価値を持っていると感じ入りました。日比さん:地球が作った自然物のひとつであり、あれだけの種類があることを、一人でも多くの人に知っていただければと思い、「ハローストーンプロジェクト」というものを進めています。廣川さん:どんなことをやっているのですか?日比さん:暮らしの中で石を身近に感じてもらおうということで、インテリア雑貨として使えるものや、石をアートのように飾るプロダクトを作って販売しているのです。廣川さん:いいですね。天然のものだから、暮らしの身近に置いてあると、身体も心も気持ちよく過ごせそう。私は小さい頃から石に興味があって、いわゆる「石ころ」が好きなのです。自宅でも庭に石を置き、少し赤身を帯びた砂利をまいたりしています。見せていただいた、石を壁にかけて飾るアイデアはとても良いと思いました。日比さん:「しかくいし」と名づけたプロダクトで、簡単に壁にかけることができる石なのです。考えてみたら、石と服は共通するところがあるのかもしれません。 廣川さん:私もお話をうかがっていて、服が身体を覆うように、石は建築物を覆っているのだと感じました。日比さん:私たちの仕事は、建築物の外装として石を加工して組み上げること。いわば建物に石を着せる役割ととらえることができるのです。外装として使う石の強度を高めるためにガラス繊維を貼ることがあるのですが、あれは布に芯地を貼るのに近いのかもしれません。廣川さん:そういうプロセスにも興味が湧きます。私は「服は第二の皮膚」ととらえていて、「人が服を着る」とは自己を表現するものであり、自分の意識や心地にも影響を及ぼすと思っているのです。が、その文脈で考えると、人が過ごす空間を石が覆っているわけで、「空間が石を着る」「建物が石を着る」という感覚はよくわかります。服がそうであるように、石も人の意識や心地に影響を与えるのでは? 日比さん:そういう側面はあると思います。普段は気づかないようで、皆さんも何となく「この建物は心地良い、この空間は少し居心地が悪い」といったことを感じているのではないでしょうか? 廣川さん:そういうところ、確かにありますね。服の場合は、肌に触れるものとして心地良い悪いということもありますが、そういう機能だけでなく、その服を着ることで気分に作用するところは大きいと思いますし、そこまで視野に入れたデザインを心がけているのです。日比さん:廣川さんがそうやって服をデザインされるように、建築家やインテリアデザイナーの方々がデザインした意図を、かたちにするべく石を加工するのがうちの役割。デザイナーの方の思いをどれだけ実現できるかに力を注いでいるのです。廣川さん:服作りも一人で完結するのではなく、かたちにしてくれる優れた作り手の方々とのチームワークで成り立つもの。そこは一緒ですね(笑) 後編では、そんな石と服の魅力ついて、もっとお話できたらと思います。(後編に続く)
2021.04.28
Interview